大病を抱えて

つっこが今日、大病を患っているのが発覚しました。


ストラバイト結晶の事も兼ねて、ここ最近のつっこについて書きたいと思います。




以前ストラバイトのその後の治療方法として、つっこには酸性化するというサプリを与えつつ、普通のフードを与える事にし、常に尿が酸性~弱酸性でした。


尿が酸性になれば、ストラバイト結晶が溶けるので、つっこにはサプリが効果がありました。




しかし、5日後には、石が今まで見たことのないような、2倍もの大きさのものや、大きな結晶が出てきたんです。



尿が酸性~弱酸性化しているのになんで?



そこで、急遽S/D缶、石を溶解する食事に再度変更する事になりました。
この食事は長期に与えてはいけない食事です。
酸性尿が出ているのに、なんでこの食事に戻す必要があるんだろうって感じでした。




そもそも、尿が酸性なら、ストラバイト結晶の砂が出ることはないんです。
この時から、すごく疑問に感じていたんです。


でも獣医は、ストラバイトは体質だからと言い、ストラバイト体質の子は、治っても
すぐストラバイトになる子もいるという話をしきりにしていたんです。




S/D缶は非常に強い処方食なので、最近C/Dフードに変更しました。これはカリカリフードです。




しかし、3日もしたら、再び石がでてきました。


最近の私は、尿の臭いやシートにつく尿の色で結晶がわかるようになりました。




色々なサイトを見ていると、ストラバイトは体質で、フードを変える事ばかりを薦める獣医が多いが、
実際は細菌が原因であることの方が多いという内容を目にしていました。



つっこはおちっこする時、必ず草でする習慣があるし、ストラバイトを繰り返すからあり得る・・・



病院ではてっきり細菌検査をしていると思っていたのですが、そんな事をしてくれる病院は
あまりないようで、この細菌培養検査は別機関に出すそうです。



細菌が原因なら、いくら食事を気をつけても、すぐまた戻ってしまいますよね。



いつもの病院に行きましたが、今回初めて会う獣医(たくさんの獣医がいて、毎回コロコロかわる)
と今までの話をして、自ら細菌検査をお願いしたら、その獣医も慢性化したストラバイトは
細菌の可能性が非常に高いから、やりましょうという話になりました。




今まで何人か会った獣医なら、体質だから仕方ない・・・で終わっていたので、今回の獣医は違います。




もし慢性化しているストラバイトのワンちゃんがいたら、細胞培養検査を申し出てみるのも非常に
有効かと思います。






ここまでがストラバイトの話です。





その獣医は本当に今までの獣医と違う感じでした。こちらの疑問に対しても積極的に専門知識で
わかりやすく答えてくれるし、1時間以上話し合いました。




細胞培養検査には新鮮な尿が必要と言われ、つっこのお腹の皮膚に注射をさし、直接
尿を取るという事をしました。




そのついでに、結晶がどんな感じかをいつものように調べてもらったのですが、


ストラバイトだけでなく、尿酸アンモニウムの結晶までが見つかったんです。



この病気は、発症する犬猫が少なく、門脈体循環シャントという疾患の子がなるんです。





どういう病気かというと、

本来肝臓で有害物質を分解するはずが、不要な静脈が、肝臓ではなく血液に有害物質を
流れ込み、つまり、体中に毒素がたまってしまうと言う難病です。


完治をするには外科的手術しかないのです。



ただでさえつっこは難病が発症したというのに、ストラバイトと併発している・・・


これは本当に大問題です。



具体的には、


ストラバイトはアルカリ性尿が原因で石ができるので、正常の酸性尿にする必要があります。


つっこが併発している尿酸アンモニウムは、尿が酸性~中性だと石ができます。


つまり、つっこは何を食べても石ができ、さらに正常である弱酸性尿が出ても、毒素が
体にまわる・・・というわけです。






それで、将来的にはつっこは静脈バイパス手術をする必要があるんです。



この手術は、普通の手術と違い、非常にリスクが高く、日本では、まだ数か所でしか
できる病院がありません。しかも、治るかどうかもわからないし、悪化してしまう可能性もある。

さらに、死ぬリスクも高いんです。


ただでさえパグに麻酔は大変なことです。それを、3~4時間もかけて大手術をしても、
手術中や手術後、死ぬリスクを持ち合わせている・・・




うちの母が、早期の胃がん手術でも4時間かかったのに、つっこは大丈夫なのだろうか・・・




今回の獣医は、今後どうするかを一生懸命一緒に話し合ってくれました。



つっこの場合、併発している以上、早い段階で、どうすべきかを決めなければなりません。






早期にこの門脈体循環シャントに気づかなかったら、手遅れで死んでしまうそうです。
つっこが今どの段階にいるのか、本当にこの病気なのかを明日検査します。








いつもなら、何があっても、私にできることを全力で頑張ろうって、自分なりに努めているのですが、





今日は、1日中気を張っていたせいか、




家に帰り、つっこの顔を見たら、涙が止まりませんでした。




そして、これを書いている今も、涙が止まりません。





何も知らないつっこは、


いつもと変わらず、ただ、私の顔を覗いているだけでした






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テーマ: わんことの生活 -  ジャンル: ペット
by つっこママ  at 23:44 |  門脈体循環シャント・ストラバイト結晶 |  comment (22)  |  trackback (0)  |  page top ↑
Comments

No title

つっこちゃんが、そんな病気だったなんて。。。
ゴメンナサイ。
私もショックで、言葉が浮かんでこないよ。。。
何も知らないつっこちゃんの顔見たら、泣いてしまうよね。
涙が出てくるつっこママの気持ち、分かりますよ。

つっこママ、一生懸命病気のことを勉強してらして
疑問に思われて、先生にちゃんと疑問をぶつけて
ほかの病気が分かったなんて、頭が下がります。
つっこちゃんの体を思う気持ち、すごく伝わってきます。

むずかしい手術になるようですが、どうか手術が無事に
成功して、元気なつっこちゃんに会えるようにと、
心から願っています。
by まめ蔵ママ 2009/04/18 00:06  URL [ 編集 ]

No title

こんばんは!みいパパです。

今日はご連絡ありがとうございました。
私なんかは先日ハッピーが1日だけ体調が悪い日があっただけでも
かなりオロオロしてしまったのに、つっこママさんが、これだけ真摯に
病気と向き合い、知識と情報収集に努められていると思うと自分が
情けない思いであります。

治療には「オペ」が必要との事ですが、麻酔のリスクの高いパグ犬が
長時間のオペに耐えられるか!?それだけでも心配でなりません。
また何かありましたら遠慮なくいつでもご連絡下さい。
私も色々勉強してみます。
by みいパパ 2009/04/18 00:23  URL [ 編集 ]

No title

かける言葉がみつかりません…。
手術を受ける可能性が高くなってしまった今、成功することをただただ願っています。
みんなの応援パワーがつっこちゃんに届きますように…。
by テンテンママ 2009/04/18 01:40  URL [ 編集 ]

No title

つっこちゃんがそんな大病を患っているなんて信じられません。。。
何と言ったらいいのか。。。
つっこママが病気について一生懸命調べたからつっこちゃんの病気がみつかったんですね。
それってすごいことだと思います。
ウチはそろそろミュウの避妊手術を考えなければならない時期になってきたんですが避妊でも手術は怖くて怖くてたまらないのに。。。
つっこママの心配や不安を思うと胸が痛くなります。
むずかしい手術になるのかもしれませんがどうか無事に成功しますように。。。
そして1日も早く元気になったつっこちゃんと会えるよう心から願っています。
つっこちゃんもつっこママもはじめさんも頑張ってください!!
by ナナミュウモ 2009/04/18 02:07  URL [ 編集 ]

No title

ブログを読みながら、なぜか画面がぐらぐら揺れていました。
知らずに頭と肩とが小刻みに揺れています…。
つっこママさん、難しい病気を発見できたこと、すごいと思います。
つっこママさんじゃなかったら、いまの段階で見つけてあげることは不可能だったでしょう。
手術が避けられなくて、そしてそれが難しい手術であっても、
その選択肢があるつっこちゃんは幸せだと私は思います。
ずっと気づいてもらえなかったり、手術のタイミングを逃してしまう子だっているはず。
不安でしょうが、そしてこんなコメントをするだけしか出来ませんが、
遠くからつっこちゃんのことを祈っています。
by みずほ 2009/04/18 03:07  URL [ 編集 ]

No title

何度も何度も読み返して見ました。
どうして、つっこちゃんが。。。
読んでいるアタシですら
受け止められないで居るのに
つっこちゃんやはじめちゃんの
気持ちを考えただけで
胸が締め付けられる思いです。
アタシは無知なので
そんな病気が存在していることも
知らなかったけど
熱心なつっこママだから早期に発見できたんだよね。
最良の方法でつっこちゃんの病気が
治ることを祈っています。
by みっちゃん 2009/04/18 05:28  URL [ 編集 ]

No title

つっこちゃん、元気そうに見えるのに、
体の中では大変な事になってたんですね。
今日はみつこの避妊手術の日で、
私もかなり動揺してましたが、
病気などではなくリスクも少ないので、
つっこちゃんの事と比べたら急に何でもない事の気がしてきました。
治療に関してはこれからつっこママさんとはじめちゃんと相談して
決めていかれると思いますが、
二人の後悔のないようにしてくださいね。
今日の検査で誤診だった…
て事になってくれれば一番いいのですが…。
by 萬田らむね 2009/04/18 07:29  URL [ 編集 ]

No title

ただただ驚くばかりでつっこママさんやはじめさんの気持ちを考えるとかける言葉も見つかりません。
今日また検査されるということで実は違っていたということが一番ですが・・・
たとえ門脈体循環シャントであっても単一性肝外シャントのタイプであって欲しいと願っています。

by そらあね 2009/04/18 08:21  URL [ 編集 ]

No title

ご無沙汰しております。
ショックです。(涙が自然にでてしまいます。)でも、冷静になりよく考えて見ます。
つっこママは勉強されているので、わかっていることかもしれませんが・・・私の知っている範囲で・・・。
麻酔について、ブリーダーさんはや、獣医さんから聞いたこと。
パグにとって、麻酔はリスクが高いと言われているのは、麻酔をかけること自体ではなく、気管が短い事、軟口蓋が垂れ下がっている子が多い事がある事で、挿管している管を抜いた際に、軟口蓋が気管をふさいでしまい呼吸ができなくなり、危険になるとの事です。
あと麻酔のかけ方について、マスクで麻酔をかける方がリスクが低いそうです。注射で麻酔をいれる病院もあるみたいですが、量を間違えることで覚めないことがあるそうです。(麻酔はすべてそうだと思いますが。)
手術をする際には、必ずリスクの話をしますよね。そこばかり考えてしまうと前へ進めなくなってしまうことがありますよね。なので、よくよく調べてみたほうがいいですよね。
つっこママならしているかもしれませんが、この手術をしている病院に連絡してみて情報をもらってみたらどうでしょうか。
私も、色々調べてみます。
気を落とさないでください!一緒に考えましょう!
また連絡します。
by クーマコ 2009/04/18 08:38  URL [ 編集 ]

No title

ご無沙汰しております。
ショックです。(涙がとまりません。)でも、冷静になりよく考えて見ます。
私が知っている事を書かせていただきます。
パグの麻酔はリスクが高いと言われてますが、かけることにリスクが高いのではなく、挿管している管を抜くときに、気管が短いこと・軟口蓋がながくなっている子が多い事(普段の呼吸の仕方で軟口蓋が長くなってしまうことが多い。)があり、管を抜いた後に、軟口蓋が気管をふさいでしまい呼吸ができなくなってしまうので、リスクが高くなるとの事です。
また、麻酔をマスクでかけるのではなく、注射ででかける病院はやめたほうが良いとの事。注射の方が量を間違えたら覚めない事が多いそうです。
病気のムンテラは、絶対リスクの事を話すのが決まってます。その事ばかり考えるとなかなか前へ進めないですよね。つっこママの事だからやっている事かもしれませんが、十分病気の事を調べてみた方がいいですよね。
私も、色々調べてみます。
あと、この手術を数箇所でしか行っていないのならば、その病院に連絡をとってみたらどうでしょうか。
何か情報がありましたら、連絡します。
(まずは、人間でいうとどういうことになるのか調べてみます。)
by クーマコ 2009/04/18 08:49  URL [ 編集 ]

No title

つっこちゃんがそんな病気だなんて・・・
前に会ったときはあんなに元気だったのに。
ママさん、懸命に勉強してますね。
毒素が回る病気?
昔、愛猫がおしっこが出なくなってしまい
毒素が回って死んでしまいました。
私はまだ中学生で、どうする事も出来ず、
獣医さんにも「これは手術が出来ない」と言われ、
結局そのまま。
今思えば、別の病院に行ってみるとか、もっと
手立てがあったかも知れません。
後悔してます。
つっこママさん、頑張って!!
出来る限りの事はしてあげてください。
可能性はあるのだから。。。
昔と違って、動物病院のレベルも上がってるし。
麻酔も改良されて、大分リスク少なくなってきているようです。
手術が成功することを祈ってます。
by ブン太ママ 2009/04/18 09:54  URL [ 編集 ]

No title

つっこチャンの病気を聞いて、
今何と言っていいのか言葉が浮かびません。
でも、自分でも感じますが獣医の先生によって
言われることも違う時は多々あるし、
やっぱり、自分が納得出来るまでは、
こちらから、もっと調べていかなければ
解決出来ないのかなと痛感しました。

今回の件も、ママサンがつっこチャンの事を考え
いろいろ方法を変えたり調べたりした事で
そのことがわかったわけですから。
わが子を思うなら、大切なことですよね。

ママサンも大変な時ですが、体を壊さないように。
今日の検査。少しでも良い結果が出ることを
願っております。
by Jiy 2009/04/18 10:44  URL [ 編集 ]

No title

何と言っていいか。。。
ママさん、はじめちゃんさん、大丈夫でしょうか。。
病気に対して非常に勉強熱心なママさんで、
今までもつっこちゃんの為に色んな事をされてて
いつも感心していました。
あのバトル&追いかけっこ好きなつっこちゃんが、
聞いた事のないような病名、しかも手術が必要だなんて、
全く信じられません。。
もう一度検査するとの事でしたが、どうかその病気では
ありませんように、と願う事くらいしか出来ません。。
今回の獣医さんはとても信頼出来るようなので
これからつっこちゃんの為に色々考えてくれると信じてます。
by ハイジ 2009/04/18 13:51  URL [ 編集 ]

No title

こんにちは。
つっこちゃん自分も体調悪いのに、つっこママが泣いているの心配だったんだね・・・。
そんなつっこちゃんのお顔を見たら、本当に何といって良いのか言葉が見つかりません。

昨日メールをいただいたとき、正確な病名がわかったと伺ったものの、具体的に病気のお話をしたわけではなかったので、良い治療方法が見つかったのかと思っていました。
こんなことになっていたとは・・・。
知らなかったとはいえ、もしメールに無神経な内容があったようでしたら、ごめんなさい。

本日、再検査されているのですね。
つっこちゃんにとって、少しでも良い検査結果であれば良いのですが・・・。
つっこちゃんには、つっこママとはじめさん、そしてお二人の大きな愛情がついているので、絶対に負けない!
そう信じています。
by あんきなママ 2009/04/18 15:58  URL [ 編集 ]

No title

つっこママ、心を強くして下さいね。弱いとつっこちゃんにも解ってしまうと思いますよ!
いつもと変わらない。いつもと同じ見つめる目。とっても解ります。つらいですよね。
(つっこちゃんの写真を見て・ん~~~としか思えません)
願う気持ちは、無ではないと思います。つっこちゃんが元気になるのを願う人達が沢山居るのですから。
今は、つっこちゃんに出来る事を精一杯しましょう。(私もそうすると思います)
パグミで、ビートと蘭丸もつっこちゃんと会うのを楽しみにしています。(蘭丸は初めてです)

家族ですから、ぶっ倒れるまでつっこちゃんに愛情を送って下さい。
すべてが良い方向へ、祈っています。明日、家の子達が行っている病院にも聞いてみます。
by ビート&蘭丸父 2009/04/18 22:33  URL [ 編集 ]

No title

うぅーーん、なんと言ったらいいか・・・
つっこちゃんと代われるなら代わってあげたい気持ちでいっぱいです。
文章って誤解を招くかもしれませんが
つっこちゃんはつっこママさんとはじめさんの家族でよかったと想います。
もしうちの子なら病気に気付かずに過ごしてると想うし
つっこママさん家の家族になった時点で強運を持ってるパグちゃんだと想うので
きっと手術になっても成功すると想います。
遠くからですがつっこちゃんが元気になってくれることを祈っています。

がんばれ、つっこちゃん!
by solamomo-dad 改め 空桃パパ 2009/04/19 00:24  URL [ 編集 ]

No title

こんにちは~

いつも、ブログを読み逃げさせて頂いておりました

つっこママさんがいつも頑張っているから、今回いい先生にあたり、病気が早期に発見されたのですね。
これも、いつも熱心につっこちゃんの病気のことを勉強していたから、疑問点を先生に言えたんだと思います。

つっこママさんが、つっこちゃんが大事で、つっこちゃんのことを思うと涙がでてきてしまうのも、仕方がないです。
私だって、自分のコ(ぷりん、カカオ、カリン弟妹)が病気や怪我をしたと聞いては余裕がなくなってしまいます。

つっこママさんも、つっこちゃんのことを全力で考えてあげてください。

つっこちゃんとはじめちゃんのこと以外の他のこと、放ってしまって下さいよ。

優しいつっこママさんだから、皆が心配しているって思って、ブログもUpされてるみたいですが、気にしなくてもいいと思いますよ。

ブログを読んでいらっしゃる方はみんな、つっこママさんの余裕がなくなってしまった状態も受け入れてくれていると思います。

手術の決断もリスクが伴い、かなり怖いことと思います。
小さな身体で頑張っているつっこちゃん。
笑顔をみせてくれてるつっこちゃん。
私にできることは、つっこちゃんの病気が早く治りますように!!と祈ることしかできませんが、いつも祈ってますね


by じゅん(ぷりカカ ママ) 2009/04/19 12:09  URL [ 編集 ]

No title

つっこちゃんが。。そんな大病だったなんて
すごく驚きです。
それなのにジルが退院したときコメントして頂き
気遣ってくださり、ありがとうございます。
はやり手術に踏み切るには相当悩まれると思います。
とても良い獣医さんに出会えたのだから
つっこママさん、頑張ってください!
そして手術が無事成功するよう
遠くから祈っています。
そして、つっこちゃんが元気な姿で戻ってくることを
信じています!
つっこちゃん、つっこママさん、はじめさん頑張ってください。

by サト 2009/04/19 19:23  URL [ 編集 ]

No title

つっこちゃんの検査結果、悪い結果でない事を祈ってます。
なんて言葉をかけていいものか・・・・。
ママさん、心配でしかたないとは思いますが、
お体大事にして下さい。

by くうぱぐ 2009/04/19 20:56  URL [ 編集 ]

No title

こんにちは。

大切な人の病に直面したとき・・・
きついですよね・・・・
・・・・・・私にも経験があります・
「頑張って」といってくれる友人の言葉も素直に受け取れなかったり・・・
なにをどう頑張ればいいのか  わからなくて  ・・・・・
ただ泣けてきて・・・・

つっこママ、はじめさん・・・身体だけはお大事にしてください!!!ね
これから病と闘っていかなければならないですから・・・

私には何もできませんが・・・
つっこちゃんが病に勝つように
ただただ祈っています。
by あずキング 2009/04/20 14:42  URL [ 編集 ]

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
by  2009/04/21 00:42   [ 編集 ]

No title

つっこちゃん、門脈シャントって正式な診断がでたんですか?v-12
硝酸尿石とか、他の可能性ってないもんですかねぇ。

うーん、ストラバイトだとばっかり思っていたから
そんな大変な事になっていたとは…。

うちがストラバイト収まっていたので、
つっこちゃんも大丈夫って思ってて。
何も知らなくて、ごめんなさい><

手術はとっても心配ですよね。
今は、何も考えられない状態かもしれないですね。
あまりご自分を責めないでくださいね。
ちゃんとご飯、食べれてますか?
お腹がからっぽだと、悲しいことしか
考えつかなくなりますよん(って、私だけかな?)
by 清つ乃 2009/04/21 12:18  URL [ 編集 ]
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プロフィール

つっこママ

Author:つっこママ
~~つっこ~~
9歳。
平成19年8月18日生まれの黒パグの女の子
鹿児島キッズドッグハウス犬舎出身

~つっこママ&はじめちゃん~
つっこを迎える為に横浜に家を購入。お付き合い10年を経て結婚。只今19年目。

~ゆの吉~
4歳

~みー子~
2歳

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